子宮筋腫と子宮毒の抜き方

子宮筋腫と子宮毒の抜き方

子宮筋腫と子宮毒の抜き方

中野です

今現在診ている、大きな子宮筋腫がある方の経過です。

初診では握りこぶし2個分位あったと思われます。

本人の習慣の意識を変えたり、施術で毒が抜けるように色々試しています。
数ヶ月かかりましたが現在は半分くらいになってきています。

施術をしていて感じるのは、
セミナーでも臓器から悪いものを抜くイメージで触れているとう手技をお伝えしますが、
子宮の場合は、全身の毒が集まってくる感じがするので、
いきなり子宮から毒を抜こうとすると返って筋腫が大きくなる感じもあります。

なので、他の臓器の毒をしっかり抜いたうえで子宮を行ってみて下さい。
もしくは、子宮から抜くのではなく子宮から散らして他の抜けやすい場所から抜くイメージがいいと思います。

でも、やっぱり一番大事なのは、本人が「症状」から気づきや学びを得ることです。

この方も、最近では「空腹が気持ちよい」と感じるようになったようです。
以前は「お腹がすくと食べなきゃ」と思っていて、常にお菓子を持っていたそうです。

不妊や症状に向き合う時間も人生だからね。
意味がある時間にしてあげたいと思っています。

みなさんもそういう思いで向き合っていきましょう。

中野


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